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パフであぶらとり

パフで使うあぶらとり紙

 お化粧に使われる「パフ」に「あぶらとり紙」をくっつけて使用する、新発想のあぶらとりスタイル。パフで使うことで、2つのメリットが生まれます。

メリット1〜やさしい肌触り
  あぶらとり紙だけを手の平で普通に使うと、どうしてもお肌をギュッと押さえてしまい、お肌にストレスを与えがち。
 でも、この「パフで使う」スタイルなら、フワフワのパフが優しくお肌になじみ、お肌にストレスを与えません。一度使えばヤミツキになる使用感です。

 あぶらとり紙だけだと取りにくかった、顔の細かい凹凸(特に気になる小鼻!)にも、パフがぴったりフィットし、きっちりOFF!力を入れなくても、すっきりキレイにします。
しかも、ほとんどお化粧崩れを起こしません。

特に、付け爪をしている方に喜ばれています!!

選べる3タイプ

 中に入っている「あぶらとり紙」は、3タイプからお選びいただけます。

パフで使うあぶらとり紙■きっちり吸収する「プレーン」

特徴1;そっとお肌を押さえるだけで、余分な皮脂だけを、しっかり吸収します。

特徴2;お化粧崩れしにくい!
特徴3;裏面コーティングにより、皮脂を吸収しても、手や指が汚れません。


パフで使うあぶらとり紙「墨」■オイリー肌の方におススメ超吸収タイプ「墨」

特徴1;紙の内部の竹炭配合の黒練粉が、紙が吸着した皮脂をさらに内部へと吸収するので、通常品の1.5倍(当社比)の吸収量です。
特徴2;裏面コーティングにより、皮脂を吸収しても、手や指が汚れません。


パフで使うあぶらとり紙「お茶」■緑茶葉がほんのり香る「お茶」

特徴1;そっとお肌を押さえるだけで、余分な皮脂だけを、しっかり吸収します。
特徴2;お化粧崩れしにくい!
特徴3;裏面コーティングにより、皮脂を吸収しても、手や指が汚れません。

特徴4;紙に緑茶葉を漉き込んであるので、ほのかにお茶の香りがします。

ご使用方法

パフで使うあぶらとり紙OPEN あぶらとりカバー パフ

【1】開けます。

  【2】あぶらとり紙が入っているカバーを破線に沿って切りはがします。   【3】パフの片面についている保護シートをはがします。
パフ&あぶらとり紙
使用イメージ
パフ&あぶらとり紙

【4】パフの粘着面を、あぶらとり紙につけます。

 

【5】優しく押さえます。

  【6】使用したあぶらとり紙をパフからはがし、捨てます。
*写真のあぶらとり紙は「プレーン」です。
【7】パフの粘着面を下にしたまま、あぶらとり紙の方に置きます
   ゴムバンドで留めて、ポーチの中へ
。ばらばらになりません。

*パフの粘着面には、あぶらとり紙を貼ってはがして、繰り返しお使いいただけます。
*パフの粘着面にあぶらとり紙が付きにくくなったら、粘着面を水に濡らして付着した 埃などを取り除けば、粘着力を取り戻します。


パフで使うあぶらとり紙
パフで使うあぶらとり紙「プレーン」 500円

(税別)

パフで使うあぶらとり紙「墨」 533円

(税別)

パフで使うあぶらとり紙「お茶」 533円

(税別)

商品名 パフで使うあぶらとり紙
サイズ 60oφ(あぶらとり紙)
内容物 専用パフ(片面粘着)
あぶらとり紙 60枚
ゴムバンド付きケース入り
送料
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